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部会沿革

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ドイツ切手部会報1号


昭和53年ドイツ切手部会の初代世話人の故牧泰久氏が部会新設を提唱し、「郵趣」紙上に部会結成の呼びかけがなされた。この年の10月在京の有志7人が集合、ドイツ切手部会結成へ向けてスタートをきった。ドイツ切手の収集家の要望に沿ったもので、メンバーは順調に拡大、成長現在に到っている。
部会報は軌道に乗った1980年から欠けることなく発刊が続いているおり、2007年2月で169号を数える。

   

西暦年

月日

ドイツ部会

世界・日本・郵趣界





1969

04.04


新宿西口に郵趣会館完成

1978

09.24

ドイツ部会設立の会合




初代世話人 牧氏



12.24

ドイツ部会報創刊号


1979

10.27

ドイツ切手展 トライアル



12.08

一泊例会、熱海(初めて)


1982

11.27

第1回ドイツ切手展


1984

03.24

第2回ドイツ切手展


1986

03.29

第3回ドイツ切手展


1987

03.28

第4回ドイツ切手展


1989

01.28

第5回ドイツ切手展


1990

10.03


ドイツ再統一なる

1991

07.27

第6回ドイツ切手展


1993

12.19

第二代世話人 加藤健一


1994

10.22

第7回ドイツ切手展


1995



ドイツ郵政民営化スタート

1996



目白に切手の博物館完成


08.20

部会報100号


04.21

第三代世話人 清永 忠


1997

10.23

第8回ドイツ切手展


1998

11.05

第9回ドイツ切手展


1999

11.12

第10回ドイツ切手展

ドイツ連邦共和国建国50周年

2000

04.16

部会報A4サイズへ移行


2001

10.25

第11回ドイツ切手展


2003

02.20

第四代世話人 加藤久勝


2004

01.22

第12回ドイツ切手展


2006

09

郵趣に掲載
 「部会が選ぶドイツ切手ベスト50」


2006

10.22

ドイツ切手部会出版1号
 翻訳「我が切手人生」


2007

01.27

第13回ドイツ切手展


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